本日2度目の登場です。先ほど購入した4Kレコーダーをレビューしてみます。
まず、録画したテレビ番組については問題なく視聴できました。
次に、DVDやBlu-ray Discのコレクションについてですが、こちらも問題なく再生できました。また、自分で音質調整したため、迫力があり、聞き取りやすい音声になりました。
これからも、大切に扱いたいと思います。
では、また…。
本日2度目の登場です。先ほど購入した4Kレコーダーをレビューしてみます。
まず、録画したテレビ番組については問題なく視聴できました。
次に、DVDやBlu-ray Discのコレクションについてですが、こちらも問題なく再生できました。また、自分で音質調整したため、迫力があり、聞き取りやすい音声になりました。
これからも、大切に扱いたいと思います。
では、また…。
こんにちは。みなさんいかがお過ごしでしょうか。私は、「快傑ズバット」(1977)の資料作成が完成して、現在は、過去のデータベースの修正を行っているところです。
先日、SONYのワイヤレスイヤホンを購入したばかりの私ですが、今度は、3年前に購入したSONYの4Kレコーダーに異常が発生しました。「テレビに映像が映らない」「ディスプレイにエラー表示が出る」「音声が出ない」といったトラブルが発生したため、新しいレコーダーを購入することにしました。
考えた末、今回はSHARPのものを購入しました。いわゆる実機レビューに関しては後日掲載予定です。
では、これから接続してみます。
本日、2回目の登場です。
先週金曜日にオンラインショップにて注文した「コンドールマン」(1975)のDVD第1巻が自宅に届いたので、早速視聴しました。
「月光仮面」(1958)の原作者として知られる川内康範さんが原作者として参加。子供向けの変身ヒーローとしての側面を残しつつ、「日本を食糧難にしようと企む悪の組織」(第1話)といったような大人向けの要素を取り入れた異色作となっています。
私は、これまでこの作品を「総集編ビデオのダイジェストで視聴した」「自分が知っている俳優さんがレギュラー出演している」「主題歌が収録されたCDを持っている」といった程度の知識しかありませんでした。しかし、先週日曜日にネット配信にて第1話を視聴したのをきっかけにDVDを購入することになりました。ちなみに、この第1話では、「宇宙刑事ギャバン」(1982)のコム長官役で知られる西沢利明さんが悪役で出演。私は衝撃を受けました…。さらに、このままストーリーが第2話につづくという連続ドラマスタイルを導入しているのも当時のテレビ特撮・SFドラマというジャンルでは稀なケースであり、挑戦的な作品だったと実感しました。
さて、本作のDVD購入により1975年に放送開始した東映特撮作品の第1話の視聴を完了しました。次はどの時代の第1話が視聴できるのか楽しみです!
では、また…。
こんにちは。「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(2026)が来月最終回を迎えることを知りました。約半年間で終了するのは何かしらの事情があったのでしょう。でも、東映特撮スタッフによる新たなヒーローが誕生することを知らせる予告が流れたので期待しましょう。
さて、本日は新しい商品を店頭で購入することができました。ひとつは、黒・茶の革製ベルト。もうひとつは、SONY製のワイヤレスイヤホンの最新型です。
ベルトは、これまで使っていたものより性能の良いものをということで購入しました。ネットのレビューなどによると「長期間にわたって使用できる」と書いていたので、明日からの外出時に使ってみます。
ワイヤレスイヤホンは、長年使用していた商品のバッテリーが持たなくなったので、新製品の購入に至りました。
以前のものよりサイズがコンパクトになり、より扱いやすくなったと思います。ほかにも、ノイズキャンセリングの機能などが向上しているので早速使ってみたいと思います。
では、また…。
こんにちは。先日の風邪で出なかった声が、前回のブログ更新直後から少しずつ回復して以前の生活に戻ることができました!これからは、体調不良にならない身体づくりを目指していきたいと思います。
さて、平日は基本的に特撮・SF作品の資料作成をメインに、(先ほど「鉄腕アトム」(1959)まで完成!)それ以外は各時代の映画・テレビ・シングルランキングのデータ入力(今月10日時点では1963年の映画興行成績まで完成!)をしておりました。もちろん今後もつづけていくつもりでありますが、今月の体調回復をきっかけに自分を見つめ直した結果、自宅での作業時間を少しずつ短くしていこうと決めました。
これからは、自分の体調面を考えながら作業をつづけていきたいと思います。
では、みなさんも身体に気をつけて6月をがんばりましょう!
おはようございます。悲報です。私の声が出なくなりました。どうやら先日の風邪が悪化してしまったようです…。現在、病院からもらったお薬で治療をし自宅で安静しています。元の声に戻るまで時間がかかりそうなので、早く元の生活に戻りたいです…。
話は変わりまして、現在「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(2026)が放送され話題となっています。それに伴い、この作品の原点である「宇宙刑事ギャバン」(1982)が再評価されていて、私もBlu-ray BOXを予約したものです。
その「宇宙刑事ギャバン」で主人公・一条寺 烈を演じていた大葉健二さんが、お亡くなりになられました…。
伝説のアクション俳優・千葉真一さん(「七色仮面」の主人公・蘭 光太郎役(2代目)など)に才能を見出され、彼が主催するジャパン・アクション・クラブの創設に参加し、15歳の若さで芸能界入り。千葉さんの付き人に始まり、スタントマンや脇役を経て、千葉さん主演のテレビ時代劇「柳生一族の陰謀」(1978)にレギュラー出演して俳優としての本格デビューを果たす。それと並行する形でスーパー戦隊シリーズ第3作目「バトルフィーバーJ」(1979)にもレギュラー出演。(※本作出演を機に本名から改名)バトルケニア/曙 四郎役を演じ、野性味溢れるアクションシーンと時にコミカルさを交えた爽やかさキャラクターで一躍子どもたちのヒーローとして人気を博した。さらに、後番組として始まった「電子戦隊デンジマン」(1980)にデンジブルー/青梅大五郎役としてレギュラー出演、シリーズ初の初期メンバー俳優連続レギュラー出演を果たす。「アンパン好き」というキャラクター設定を活かしたコミカルな演技が強調され、ファン層の拡大につながった。そして、自身初の単独主演という形で始まったのがメタルヒーローシリーズ第1作品目となる「宇宙刑事ギャバン」であった。
「宇宙刑事ギャバン」では、スタントマンなしの本格的なアクションシーンに体当たりで挑んでいく姿や、シリアスからコメディまで幅広い表情を魅せる演技力が評価され、彼の人気は最高潮に達した。それだけではなく、久々の特撮ヒーロー作品のレギュラー出演を果たした千葉真一さんをはじめ、藤堂新二さん(「スパイダーマン」の主人公・山城拓也役など)、倉地雄平さん(「バトルフィーバーJ」のバトルフランス/志田京介役)、宮内 洋さん(「仮面ライダーV3」の主人公・風見志郎役など)といった大葉さんと縁のある俳優たちが続々と出演して話題性を集め、最高視聴率18.6%を記録するヒット作となり、後番組となる「宇宙刑事シャリバン」(1983)にストーリーが引き継がれる形で幕を閉じた。こうして「宇宙刑事ギャバン」は大葉さんの代表作となり、「宇宙刑事シャリバン」をはじめとしたその後の作品でも一条寺 烈を演じることになる。
その後の大葉さんは、映画「里見八犬伝」(1983)などで活躍した後、1987年からは故郷の愛媛県に活動拠点を移してスタントチームを新設。若手俳優の育成に尽力する一方、ローカルヒーローのプロデューサーを務めるなど幅広い分野で活動した。もちろん、平成の特撮ヒーロー作品にも多数出演して健在ぶりをアピールした。
その大葉さんが、宇宙の星になってしまうとは思いもしませんでした…。でも、現在地球では「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」のメンバーが活躍しています。どうか、宇宙の彼方から見守ってくれることを願っています。
大葉健二さん、多くの子どもたちに夢を与えてくれてありがとうございました!
こんにちは。今日がゴールデンウィーク最終日という方も多いことでしょう。みなさんはどう過ごされましたか。私は、少し風邪気味になってしまい、今現在も鼻は痛く、声も若干枯れています…。みなさんも健康に気を付けてください。
さて、私が風邪気味になる少し前、久々にDVDやBlu-ray Discを店頭にて購入することができました。
その中のひとつ「大魔神 Blu-ray BOX」について紹介しましょう。
1966年に公開された大映のSF時代劇映画で、ハニワのような顔から怒りの顔に変化する大魔神の姿が有名な作品です。
3作品制作された本シリーズのBlu-ray BOXを購入しました。それ以前に単巻DVDを購入していて、現在も自宅に保管しておりますが、気になったので購入しました。
すると、HDリマスター化されたDVDとBlu-ray Discを比較すると、Blu-ray Discの方が格段にきれいでした!理由は、解像度が異なるためです。俳優さんの表情やセットの細やかさなどが美しく楽しめました。
今後も、Blu-ray Disc化された過去の作品を購入してみたいと思います。(例・「ウルトラマンG」(1990)や「ウルトラマンパワード」(1993))
では、また…。